株式会社青木屋
当社は、素材から製材、設計、施工の建築総合一貫し大工職人を抱え豊富な技術と経験を生かしより良い建物を後世に残す事をモットーに日々励んでおります。
大黒柱、銘木材(欅等)を使用します。
熟練した職人が真心込めて施工します。
伝統的な日本住宅の趣を生かした在来工法で本物の木材にこだわり佐久の気候風土に適した・人にやさしい住まいづくりをしています。
お施主様から「子どものぜん息、アトピーがでなくなった。」とお声を頂きました。
 
大黒柱、銘木材(欅等)を使用します。
熟練した職人が真心込めて施工します。
 
伝統的な日本住宅の趣を生かした在来工法で本物の木材にこだわり佐久の気候風土に適した、人にやさしい住まいづくりをしています。 
  県産の木材を多く使い、外壁の色使いなど周囲の景観に配慮します。伝統的な日本住宅の趣を活かした家づくりをします。
 
佐久平は、冬の日照条件が全国でもトップであり、さらに公庫基準地域Uの断熱材使用と断熱サッシを採用しています。床材についても肌さわりが良い厚さ30mm木材使用しています。
夏の日差しを和らげ、冬は、部屋の奥まで日が差し込むよう軒の出は80pにします。南面の開口部は、上記の条件より大きめにします。
広縁を設置します。
小屋裏収納・ロフト等造ります。
無垢の建材で木の温もりが漂う
 
通常使われる柱は12pを使用しています。屋根を支える梁は、松丸太梁材を使用しています。地盤調査を行います。使われている金物は、認定品を採用しています。
呼吸する家として県産の気候風土に適した木材を多く利用します。強制換気システムを設置し常に新鮮な空気が循環する家を実現します。
フロアーの段差をなくします。廊下、階段、トイレへの手すりの設置。各部屋の出入り口には、引き戸を採用。廊下は、車椅子が充分通れる幅を95p確保します。
窓格子の設置(外部より見えにくい小窓)
割れにくい防犯ガラス採用します。
通し柱38pの天然木を使用。廊下は幅95cmを確保。
段差がなく、各部屋の開口部は引き戸。
   
  当社では、県産材を80%以上使用します。
地元唐松、桧の腰板を内装工事に使用します。
大黒24pから・床柱21pから・角梁、丸太梁
15p〜36p(末口21p〜30p)
 
   
  無料点検サービスを年1回に行います。
施工後のメンテナンスはお客様担当の者が迅速に対応します。
 
※当社坪単価には、給排水設備は建物より1m以内とする。
※カーテン、暖房設備は、含みます。
  株式会社青木屋
長野県佐久市内山7007
TEL0267-62-1283
FAX0267-62-2630
ホームページ:http://www7.plala.or.jp/aoki-ya/
メール:aoki-ya@beige.pIaIa.or.jp
代表/青木俊治
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